STATEMENT プロフィール

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Born: Tokyo, Feb. 1th 1968

Atelier: "Shokido", Nihonbashi, Tokyo

EDUCATION:

Ph.D.   Kochi Institute of Technology
MBA   Goizueta Buisiness School at Emory University, Atlanta, Georgia
BA      Waseda University

Works:

The beauty is what? It is a flash back of memories. Memories reflects your expierience. Where is the eternal beauty? If there is, it must be in Nature. You have seen the green wood under the blue sky and the yellow sunshine in billions of years. The memory of Nature sustains what it was and is in the brain. There must be forgotten memories. Those hidden memories, however, might take you prompy scene.

Art needs communication. Not everybody, however, has plenty of sense to appriciate. My works tries to stink a passive brain and pull the beautiful flash back out behind.

Marginal:

A marginal imcubents innovation. The integration generates the future. Having hung around science and art, buisiness and art or western and eastern culture, the right and left brain works well to spin images on paper.

Sumi-e Art Initiative:

Buisiness leaders use intuition on decision making. Sumi-e drawing forces intuition as well. The intuition occurs only on your memories in the brain. Winners takes all in history. The golden thumb rule for victory is to keep forwarding until you win.

Atlier: Shokido, 2-10-16 Akasaka Square Bldg. 4th floor-A, Akasaka, Minatoku, Tokyo, Japan 1070052 Phone: +81 3 5549 4404

■水墨画家 志村一隆 略歴■

50ヶ国以上を旅した後、アメリカジョージア州アトランタのエモリー大学ゴイズエタビジネススクールで、MBAを取得。高知工科大学基盤工学科起業家コースで、博士号を取得。2001年(株)ケータイWOWOWを設立、代表取締役に就任。現在、アトリエ嘯氣堂を赤坂に構え、創作活動を行っている。また、Japonism Art Innovationイベント、SEEDS Tokyo Impactを隔月開催、人気を博している。

■創作:

なぜ、人は絵を見るのか?なぜ美しいと感じるのか?美しいとは何か?アートを突き詰めた結果を、筆にのせる活動を続ける。

■辺境:

辺境は、新たな文化の揺り籠である。文系と理系、ビジネスとアート、アジアと欧米、大企業とベンチャー、対比軸を往来してきた。新規事業なくして成長なし、右脳と左脳の辺境で、経験を融合したものを、水墨画で表現します。

■水墨画100万枚計画:

伝統は100年前の前衛である。芸術は社会の鏡である。現代の生活に居場所を見つけられない芸術は、退場するしかない。いい作品かどうかは、社会が決める。裾野の広い山は、頂点も高い。ヒマラヤ山頂は、ただ1点。より高い頂点を築くには、裾野を広げるに如くはない。

■アートベンチャー:

歴史は、勝者のものである。勝つまでやる、勝者の方程式である。芸術は、ロハスではない。芸術は綿密なひらめきによる攻撃である。

連絡先: 嘯氣堂 港区赤坂2-10-16 赤坂スクエアビル4F-A

メール: zutaka [ at ] yahoo.co.jp

「STATEMENT プロフィール」への10件のフィードバック

  1. はじめまして。
    年賀状の素材を探してしてたどり着きました。
    絵はあまり分からないのですが、絵から優しい雰囲気がします。
    「水墨画/墨絵画像素材:和風ポップ Sumi-e Images」の作品は、年賀状の素材としてフリーで使わせてもらっても構わないものなのでしょうか。
    よろしければお返事をお待ちしています。
    井坂さくら

  2. さくら様
    ありがとうございます。フリーでご利用ください。
    宜しくお願いいたします。
    志村

  3. はじめまして
    箱根で売店を営んでおります。
    商品POPの背景画像を探して、こちらのHPを拝見させていただきました。
    こちらに掲載されいている「Sumi-e Gallery 1」、「Sumi-e Flickr」の墨絵を素材として利用させて頂いてもよろしいでしょうか?

  4. いへい様、どうぞお使いください。POPは完成されましたでせふか??

  5. はじめまして。
    ホテル瀬波観光の予約課の瀬山と申します。
    新年のフラッシュに貴方様の水墨画(水墨画の書き方で使われているものです。)を素材として使いたいのですが宜しいでしょうか?
    手作りのHP&フラッシュで大変恐縮なのですが。
    ご返信お待ちしています。
    明けましておめでとうございます。

  6. 瀬山様
    あけましておめでとうございます!
    素材、ご自由にお使いください。
    完成したら教えてください。
    志村

  7.  お世話になっております。 広島のもみじまんじゅうのしおり  に志村さんの素材を利用させて頂いてもよろしいでしょうか?

  8. Keishi様
    しおり、OKです。完成したら是非送ってください。

  9. 志村さま
    はじめまして(*^-^)
    福井県福井市でお菓子屋をやっております竹内と申します。
    個人でやっている小さなお店なのですが、今回水ようかんの箱のパッケージをかえようと思いまして、試行錯誤している最中、志村さまの水墨画を知り、表情の豊さに使わせていただけないかとご連絡さしあげました。
    使いたいのは水仙の絵です。
    恐縮ですが、よろしくお願いします。

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